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伊豆シャボテン公園
「サボテンの日」イベント開催のお知らせ
この度、伊豆シャボテン公園では、「サボテン」という語呂にちなみ定められた3月10 日
のサボテンの日に合わせて、2012 年3月10 日(土)及び11 日(日)に、“サボテンの生態
“、“サボテンの花“や“食料としてのサボテン“などサボテンに関する様々なイベントを実
施いたします。またこの時期は、一年の中でもサボテンの花が多く咲き、3月上旬から4 月下
旬までに30 種、1,000 株の花が楽しめます。
伊豆シャボテン公園では、1,500 種類の世界中のサボテンや多肉植物が生育されており、サ
ボテンは公園の名前の由来にもなっています。そこで「サボテン」という語呂にちなみ3月10
日をサボテンの日として、近年はサボテンに関するイベントを実施しておりました。
イベントでは、シャボテン温室の展示において「なるほど!サボテン音声ガイドツアー」の
機器無料貸し出し(限定30 個)の実施やサボテンの王様“金鯱(きんしゃち)”の種のプレ
ゼント(先着50 名)、自分の気に入ったサボテンや多肉植物を“食事のバイキング形式”で
選んで購入することができる「シャボテン狩り」において、花付きサボテンの販売を予定して
おります。またサボテン健康食品販売キャンペーン、ウチワサボテンの実(トゥナ)と葉(ノ
パル)を使った「元気100 倍サボテンもちつき」(無料、先着100 名)やギボン亭においてウ
チワサボテンの新芽であるベビーリーフを使用したサボテンコンボランチなどを予定してお
ります。
今後も伊豆シャボテン公園では、園内の動植物への取り組みを積極的に情報発信してまいり
ます。
詳細はこちら
[ 2012.03.02 登録 ]

『大室山の山焼き』

『大室山の山焼き』見物は、伊豆シャボテン公園&伊豆ぐらんぱる公園で!!

2012 年2月12 日(日)に、伊豆高原のシンボルであり国の天然記念物に指定されている大室山の『大室山の山焼き』が開催されます。
(荒天等で、中止の場合は、順延(2月19日(日))                開催予定。)。

伊豆シャボテン公園グループは、2012 年3月まで、毎月12 日に伊豆半島民感謝の日無料デーを開催しております。そのため2​月12 日(日)は『大室山の山焼き』の絶好の見物場所として知られている伊豆シャボテン公園及び伊豆ぐらんぱる公園の混雑が予想され、両園の駐車場が満車になる可能性がございます。そのため、伊豆シャボテン公園及び伊豆ぐらんぱる公園で、大室山の山焼き』をご観覧いただくお客様は、
早い時間に入園していただくとスムーズにご覧いただくことができます。

作成: 伊豆シャボテン公園グループ
詳細はこちら
[ 2012.02.08 登録 ]

【春は伊豆高原に泊まって得しよう!】
 2月10日から3月20日チェックインされるお客様で
 1泊2食付大人料金で伊豆高原の宿泊施設64軒に
 お泊りいただいたかた全員に2000円のクーポン券を
 プレゼント!
  クーポン券は伊豆高原の体験施設や観光施設・飲食店
 で500円分から利用可能♪
  

詳細はこちら
[ 2012.02.02 登録 ]

★☆★企画展 「仕掛けの妙」★☆★
     24年3月24日〜4月1日
        4月30日〜5月5日

動く物を作りたい、古代からの人間の夢を実現させるため、動力源として、古くは、水、火、風、砂、中世以降はゼンマイ、近世になると、電力が加わった。オートマタは、これらを駆使し、更に、ふいごやテープを組み込み表現の巾はより広がった。今回の企画展は、このうち、砂、ゼンマイ、電気、ふいごの作用で、豊に動く作品を紹介します。

   

詳細はこちら
[ 2012.01.17 登録 ]

池田20世紀美術館

所蔵名品展 女性美の饗宴

1月12日(木)〜3月13日(火)

当館のコレクションの中から、今回はさまざまな技法で描かれた女性たちを紹介します。
本展では、人物をテーマに多くの作品を残したピカソの女性を描いた作品、ダリならではの特異な作品、ルオーのサーカスシリーズの女道化師、池田満寿夫のロケーションアンドシーンシリーズ他、国内外の作家の絵画や版画を約60点展示します。

画像は、ルノワール「花飾りのある帽子」
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[ 2012.01.16 登録 ]

池田20世紀美術館

寂寥という絵画 池口史子展

10月13日(木)〜2012年1月10日(火)

 池口史子は東京藝術大学油画科(山口薫教室)を卒業、同大学院修了。1988年にアメリカ・カナダを取材し、その後の作風に影響を与える幻想的な光景と出会い、寂寥とした町並みや風景を独自の視点から描いております。2004年損保ジャパン東郷青児美術館大賞受賞。本展では、その作風の転換期を示す90年代初めの作品から最新作までの流れを油彩、ドローイングを含め約50点の代表的作品を展示致します。

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[ 2011.09.29 登録 ]

池田20世紀美術館

「大展開、大転回、そして大天界―日影 眩 展」
6月30日(木)〜10月11日(火)

日影 眩は兵庫県生まれ。神戸でグラフィックデザイナーとして出発、その後イラストレーターになり、1980年代にアーチストに転身。ニューペインティングの時代に、真下から女性を見上げる構図と、漫画風のスタイルと、その極端なフログズ・アイ(蛙瞰図)で話題を集めた。1994年にアメリカに移住。現在ニューヨーク・ブルックリンを拠点に制作を続けている。今展では、1982年以来、2011年までの30年に及ぶ画業の代表作と新作を36点展示。


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[ 2011.07.06 登録 ]

★☆★ 2011年後期 企画展 ★☆★
8月10日〜16日 12月29日〜1月4日
 
「楽器をもったオートマタ」
19世紀には、音楽といえば、生で演奏され
るものであった。楽器をもったトレンディな姿と演奏者の動きはオートマタ製作者の製作意欲を大いにかきたてたにちがいない。
写真のような、太鼓を叩くと実際に音がでる作品もある。

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[ 2011.05.16 登録 ]

【おしらせ】

この度の東北関東大震災にともない、残念ながら「第34 回伊豆高原桜まつり」が中止となりましたが、私たちに何かできることがあるのではないか?
という思いから、地域住民のみなさまや伊豆高原各施設様などのご協力をいただき、被災地の方々へのチャリティイベントとして

「伊豆の桜の木の下で〜がんばろう!日本!(伊豆高原チャリティイベント)」

を開催する運びとなりました。
詳細はこちら
[ 2011.04.08 登録 ]

池田20世紀美術館

線 幸子展 −綿による空間絵画−
4月1日(金)〜6月28日(火)

線 幸子は、1949年福島県いわき市生まれ。1985年から1994年まで、現代日本美術展や日本国際美術展で受賞。2007年に文化庁派遣芸術家在外研修でベルギーに3ヶ月滞在。綿にドローイングをした作品や真綿自体で表現した「綿で描いた」作品など、綿を用いた作品を作り続けております。
本展では、初期の頃から新作に至るまで35点を展示します。綿による空間絵画の世界を堪能して頂けると幸いです。
詳細はこちら
[ 2011.04.03 登録 ]

 
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