管理者パネル
インデックス
■伊豆高原便り
 
新規入力
 
修正・削除
 
内容確認
 
CSVダウンロード
 
 
ホームページトップへ
 
修正・削除
『 伊豆高原便り 』に登録されている記事が、新しいものから順に表示されます。
1ページあたりの表示件数は10件です。

記事を修正したい場合は、[ 修正する ]ボタンを押してください。

記事を削除したい場合は、[ 削除する ]ボタンを押してください。
 
[ ページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 ] [前頁] [次のページ]
記  事
★2011年 桜祭り/GWの企画展★
「芝居小屋のスターたち」(西洋からくり人形)
2011年3月26日〜4月3日 4月30日〜5月5日

芝居小屋の舞台や街角でコミカルな演技で観客の喝采を浴びていたショーマンたち。15世紀から20世紀までそれぞれの時代に活躍したスターがオートマタになってそのパーフォーマンスぶりをお見せします。

人気者の「手紙を書くピエロ」は、一昨年にごらん頂いた作品とは別バージョンです。


(写真:「手紙を書くピエロ」1980年 M・ベルトラン作
[ 2011.01.17 登録 ]
立ち寄り温泉『高原の湯』

営業時間 10:00〜22:00(最終受付21:00)

入館料  大人900円 子供450円 (3時間)

穏やかな年末です。
年末年始は休まず営業致します。
営業時間も料金も普段と同じです。

当館は“ph値”が一般的な温泉に比べ非常に高く「9.2」もあります。
この数値が大きいほど「美肌の湯」と言われるのです。

当館ではこの源泉を、保健所の正式認可を頂き飲泉もできますので、体の内側からも温泉成分を取り入れる事が出来ます。

国道沿いとは思えない静かな温泉に是非お立ち寄り下さい。
[ 2010.12.29 登録 ]
池田20世紀美術館

開館35周年記念
−愛と生命の刻を描く− 奥谷博自選展
10月7日(木)〜2011年1月11日(火)

1960年代半ばに頭角を現して以来、旺盛な制作を続けて、風景、人物、静物などをモティーフとした大胆な構図と鮮明な色彩による独特の画風を確立した、奥谷博氏の自選展です。
本展は、初期の作品から今回新たに制作した「LANDSCAPE-<海>-」に至るまで、すべて自らが選りすぐった代表作によるもので、一人の画家の思考と豊富さとが至る所に充溢しています。
[ 2010.09.24 登録 ]
林の中の立ち寄り温泉『高原の湯』

営業時間 10:00〜22:00(最終受付21:00)

入館料  大人900円 子供450円 (3時間)

■空いてる時間は・・・■
夏休みに入り、お客様が多くなってきました。
海水浴帰りのお客様は夕方から増えてきます。
開店の10時から夕方4時位までが、比較的に空いています。

■飲泉処を新設しました■
温泉成分を体の内側から吸収出来る「飲泉処」を新設しました。

配管の変更や温泉成分検査をし、熱海保健所の厳しい指導もあって正式に許可を頂きました。
一度お試し下さい。

[ 2010.07.25 登録 ]
池田20世紀美術館

開館35周年記念
「片岡昌展 超次元アートと『ひょうたん島』

7月1日(木)〜10月5日(火)
7・8月は無休、9月は水曜休館

片岡昌は『ひょっこりひょうたん島』(NHK 1964〜69)の人形劇作家としても知られる、多才なアーティストです。1950年から川崎市にある人形劇団ひとみ座で人形を制作する傍ら、アーティストとして様々な立体や平面の作品を制作し、1976年以降活発にギャラリーでの個展やグループ展、美術館の企画展に出品し、作品を発表してきました。非常に多作な作家でもあり、その作風の幅の広さは類を見ない程です。自由でユーモラスな作風でありながら、二次元と三次元を自由に行き来し超次元的とすら言える作品を多数生み出し、現在も意欲的に創作活動を行っています。
今回の展示では、多くの人たちに愛される劇人形作家という側面と同時に、鑑賞者を驚かせる数々の芸術作品を創作してきた片岡昌の包括的な創作活動を俯瞰(ふかん)します。
[ 2010.06.13 登録 ]
立ち寄り温泉『高原の湯』

営業時間 10:00〜22:00(最終受付21:00)

入館料  大人900円 子供450円 (3時間)

■飲泉処を新設しました■
温泉成分を体の内側から吸収出来る「飲泉処」を新設しました。

配管の変更や温泉成分検査をし、熱海保健所の厳しい指導もあって正式に許可を頂きました。

入浴をしながら、少しずつ飲むのが効果的とされ、入浴前のご希望のお客様に、フロントで未使用のペットボトルを差し上げております。

正式に許可のある飲泉は安心と、お客様に大人気で、日に日にファンが増えています。

当館へお越しの際は是非お試し下さい。 

                     支配人



[ 2010.05.02 登録 ]
池田20世紀美術館

開館35周年記念
「稲垣考二展 表面描写からタブローへ」
4月1日(木)〜6月29日(火)

稲垣考二は1952年名古屋市生まれ。愛知県立芸術大学油画専攻(島田章三教室)から同大学院を修了。在学中より国画会を中心に作品を発表し、76年には国画会展新人賞を受賞。卒業後、その卓越した描写力と独自の幻想的な画風で、数々の賞を受賞。85年には国画会に推挙されます。
彼が一貫して追求してきた主題は「裸婦」。ガラスやミラー、水滴などを変幻自在に駆使した緊迫感溢れる妖艶で、夢幻のように美しい色彩は見る人の心をとらえて離しません。今後ますます活躍が期待される本格的な現代具象作家の一人です。
本展では、大学時代の人物像など、初期の作品から最新作まで、油彩・デッサン48点を展示し、画業の全体像を振り返る初の回顧展です。

[ 2010.04.06 登録 ]
池田20世紀美術館
所蔵企画展
「画家たちが描いたいのちのドラマ 愛のかたち」
1月14日(木)〜3月16日(火)

 今回は、所蔵作品の中から、「愛」をテーマにした作品を展示致します。
 男女の恋愛、親子愛、家族愛、友人愛など、画家たちが描いた様々な「愛のかたち」をご覧頂けます。ムンク、ピカソ、シャガール、ダリ、ミロなど外国作家15名、猪熊弦一郎、織田廣喜、栗原一郎など日本人作家19名の秀作60点を一堂に展示致します。
[ 2010.01.19 登録 ]
池田20世紀美術館
「肯定の目光に・王 舒野の世界展 ―中国、日本・30年の歩みと今―」
2009年10月1日(木)〜2010年1月12日(火)

王 舒野(ワン・シュウイエ)は、1963年中国黒竜江省生まれ。1990年に来日後、10年間は発表活動をせず、自己と時代の精神的、芸術的課題を前に、宗教・哲学などの精神世界の探究と自身の世界の見方の模索に根ざした絵画表現の創出に専念しました。2001年の日本での初個展以来、ほぼ発表毎に一定の変化を見せ、その実験的、哲学的な絵画世界は注目をあつめています。
本展では、10代から今日までの各時代の代表的作品(墨、油彩、パフォーマンス作品の記録、ドローイング、デッサン)50点を展示致します。

[ 2009.10.04 登録 ]
★★2009河津バガテル公園秋バラまつり★★
  10月1日〜11月30日 河津バガテル公園
春に続きバラが綺麗に咲き誇る季節。
秋は春に比べ気温が低く、日照時間が短いので貯蓄養分が増えるために、色が美しくなります。
また長時間に渡り香りが続くので、『香りの秋』とも言われます。
 10月の中旬から多くの花が咲き始め見頃を迎えてきます。
[ 2009.09.30 登録 ]
[ ページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 ] [前頁] [次のページ]